
60代男性のAさんは、一日中立っている仕事で若いころからの腰痛持ちだったそうです。
半年くらい前から、少し歩くと脚が痛くなり少し休むと楽になる。
その繰り返しで徐々に症状が悪化していったそうです。
病院では、MRI、レントゲン検査などから脊柱管狭窄症の診断。
整体では、骨盤の歪みから来る、坐骨神経痛と言われたそうです。
当院の事を家族がインターネットで検索をしてくれ、受診を勧めてくれたそうです。
週一のペースで一月半程施術したところ、脚の痛みだけでなく元々の腰痛も随分と楽になり、人生が変わったようだと言う感想をいただきました。
日常生活に支障がなくなり略治とした症例です。
赤いマークを中心に施術

注釈
これは、一個人の臨床結果であり全ての人に同様の結果を保証するものではありませんが、一つの事実として記録します。
追伸
私が筋膜性疼痛症候群(MPS)という痛みを克服した体験談(ブログを書く理由)⇒https://x.gd/MwuU0
痛みを克服した私の日常をなどを綴った(漢のブログ)⇒http://www.ebara-acupuncture.com/archives/category/blog
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カテゴリ:坐骨神経痛 脊柱管狭窄症
ebara / 2017年09月02日(土) 07:11