京都JR円町駅5分の江原鍼灸整骨院.は、トリガーポイント鍼灸・筋膜リリース専門院。ヘルニア、坐骨神経痛、むちうち、腰痛、膝痛の治療が得意
京都市中京区 JR円町駅5分 筋筋膜性疼痛症候群(MPS)  座骨神経痛 ヘルニア 脊柱管狭窄症 トリガーポイント療法専門院 江原鍼灸整骨院.
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京都市:椎間板ヘルニアのトリガーポイント鍼:脊椎固定術を勧められた例 - 症例報告

二十代男性のAさんは、数年前に椎間板ヘルニアの手術を二回されています。
術後は暫くは良かったそうです。
今回は右臀部から脚の痛みとシビレで、100メートル連続して歩くことも出来ず、座業の仕事も休職中。
病院では今回の痛みやシビレは、脊柱管狭窄症によるもので背椎固定術を勧められていました。
インターネットで当院の存在を知り、遠方から時間をかけて通院してくださいました。
初診時、痛みで腰が全くと言っていいほど伸びず、エビのように体が曲がっていました。
週一回のペースで七回の通院で仕事にも復帰できるようになり、寛解と呼べる状態にまで良化し略治とした症例です。

 

★下の図のように、赤いマークの腰を中心とした体幹、臀部などのトリガーポイントを治療しました。
青い部分は。ヘルニアの手術痕です。 

 

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注釈

これは、一個人の臨床結果であり全ての人に同様の結果を保証するものではありませんが、一つの事実として記録します。

追伸

私が筋膜性疼痛症候群(MPS)という痛みを克服した体験談(ブログを書く理由)⇒https://x.gd/MwuU0

痛みを克服した私の日常をなどを綴った(漢のブログ)⇒http://www.ebara-acupuncture.com/archives/category/blog

 

・江原鍼灸整骨院.  電話 075-463-8639
・京都市中京区西ノ京御輿ケ岡町10番地
・営業時間 9:00~12:00 16:00~19:00(水・土 午前中)
・定休日 日曜日 祭日

 

カテゴリ:坐骨神経痛 脊柱管狭窄症

ebara / 2016年10月21日(金) 08:03